「関クリT」

今密かにムーブメントを起こしつつある関西のクリエーターデザインTシャツ

・・・それが「関クリT」
「関クリT」との出会いはまるでお気に入りのインディーズバンドを見つけるような感覚。
今、あなたのセンスが世界に新たなブームを巻き起こす!! 

 

関西から始まりつつあるこのムーブメントが今後「関東クリエーターT」とか「東海クリエーターT」

とか日本中で現れたりするかも・・・(笑)

T-shirtメニューについて

左のメニューの「T-shirt」の下に並んでいるクリエーター名をクリックしていただくと、

それぞれのクリエーターがデザインした商品がご覧いただけます。

 

一気に全ての商品を見たい方は↓をクリック

 

TCPブランドページ

http://hoimi.jp/brand/0135

ボディーについて

 

United Athle 6.2oz T-shirt

国内ブランドのユナイテッド・アスレの半袖Tシャツです。 6.2オンスの厚みのあるしっかりした作りです。
首周りや裾の作りが、かなりしっかりした作りになっていますので、型崩れしにくく長く着れるTシャツです。サイズも日本人向けのサイズ展開となっているので、USメーカーのものより1サイズ分くらい小さい作りになっています。
レディースサイズの特徴 レディースサイズ(GS,GM,GL)は、女性向けのシルエットになっていて、袖丈が短く、肩下がりがついています。首周りは、メンズ(S~XXL)はダブルステッチ、レディース(GS,GM,GL)はステッチなしとなっています

①袖丈 ②着丈 ③身幅

Size info 寸法早見表

サイズ(単位:cm)  
LADY`S GS 16 55 42
GM 16 59 45
GL 16 59 47
MEN`S S 18 63 47
M 22 68 52
L 22 72 55
XL 23 75 60
XXL 25 80 65

プリントについて

インクジェットプリントを使用

インクジェットプリンター 大型の布用プリンタを使いTシャツにデジタルデータをダイレクトにプリントする手法です。
TCPがブランド登録させていただいているHoimiでは、デザイナーの多様な表現力に一番対応できるこのインクジェットをほぼ全ての商品で使用しています。 Hoimiでは、第一線のアパレルメーカーが使用するのとまったく同じプリンターを使用しています。また、顔料インクですのでプリント面のごわつきが無く、表面がサラリとした仕上がりになります。
このように使い勝手のよさからプリント手法の主力となりつつあるインクジェットですが、いくつか注意すべき点もあります。
1.濃色ボディーへのプリント
まず一つは、濃色のボディー(黒、紺、茶など)にプリントすると、ボディーの色にインクが負けて色が載らないことです。
ホワイトインク対応のインクジェットプリンタもありますが、Hoimiで使用しているプリンタは現時点では未対応となっています。
2.プリントの堅牢度
もう一つは、プリントの堅牢度が、従来のシルクスクリーンプリントよりも若干劣るという点です。洗濯を何度も繰り返すと生地になじんだような色合いになっていきます。
3.プリントコスト
あと一つは、コスト面の問題です。インクジェットプリントは従来のプリント手法に比べると生産性の面で劣ります。言い換えれば、一枚あたりにかかる時間と労力が大きいということです。そのため、プリント業者様の方でもインクジェットプリントの料金設定は割高に設定されているのが現状です。しかしHoimiでは、インクジェットを使用しながらも、抑えた値段で販売することを実現しています。